【BTS妄想】続・誰が運命の人?🔞 変想🖤の物語 #6.5

【BTS妄想】続・誰が運命の人?🔞 変想🖤の物語 #6.5

 

そうして、携帯を触ろうとしたら、
その手を思い切り掴まれて、
そのままソファーに倒れた。
 
 
テテは私の手を掴んだまま、
上に覆いかぶさるようにして、
私を見下す。
 
 
 
テテ:あいつとは、もう楽しんだんでしょ?

〇〇:……
 
テテ:僕とも楽しもうよ?
沢山愛してあげるよ。
 
テテは私の首筋をゆっくりと舐める。
 
〇〇:…抵抗しないんだね?
 
 
そして、ゆっくりと深いキスをする。
 
 
 
 
 

自分でもビックリしている。
 
 
前は反射的に抵抗していたのに、
どうして、今はこうやってすぐ
受け入れてるのだろうか?
 
 
ただ、何となく前の恐怖とは
違くて、
 
 
ただ、何となくテテが変わった
気がして、
 
 
ただ、何となく少しだけ、
悲しい感情を感じとってしまって、
 
 
 
それだけなんだけど、
ただただ、テテを受け入れたくなった。
 
 
 
 

。゚゚・。・゚゚。
゚。🖤 。゚
 ゚・。・゚
 
テテは抵抗しない私を確認すると、
すぐに上半身を脱ぎ、
私の洋服も、まくりあげた。
 
 
そして、胸を揉みながら、
色んな場所にキスをする。
 
 
 
〇〇:んッッ……
 

そして、時々甘噛をする度に、
私と目を合わす。
 
 
身体が熱くなってきた
時に、
下の部分にもキスをしたと
思うと、1番弱いところを
集中的に舐められた。
 
 
〇〇:ぁあっっ

テテ:僕だけにしてよ。
こうゆうの。何でもしてあげるよ?
何処が好きなの?
 
 
そう言いながらも、止まない手の動きに
悶えるので精一杯になる。
 
 
テテ:邪魔者が来ないうちに、
僕を思い出さなきゃだね?
 

そして、テテのものが
入ってくる。
 

テテは私の頭を撫でながら、
強弱の動きを操り、
私の表情をじっくりと見る。
 
 
そうして、抱きしめるようにして、
深く深く私の中に入ろうとする。
 
 
思いっきり、
奥まで入ると、
そのまま勢いをつけた。
 
 
〇〇:はぁぁぁ、だめぇ、、、
 
 
そして、そのまま2人で。。。❤
 

。゚゚・。・゚゚。
゚。🖤 。゚
 ゚・。・゚
 
 
 
 
 

テテ:ねぇ?本当に一緒に暮らそう?

〇〇:だーかーらー、
ヒナと話さなくちゃ、分からないって!
 
 
そう言いながら、
もう言うな!と念を押すように、
色んなところをツンツンしたり、
くすぐったりした。
 

ソファーで2人で横になりながら、
私に髪をくしゃくしゃにされて
笑っているテテはとても可愛く見えた。
 
 
本編へ🖤

・誰が運命の人? ・短編集

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